トレイルカメラ 防犯カメラ SPYPOINT(スパイポイント)SOLAR

トレイルカメラ 防犯カメラ SPYPOINT(スパイポイント)SOLAR
商品名 トレイルカメラ 防犯カメラ SPYPOINT(スパイポイント)SOLAR
価格 35,000円
販売元 アーマージャパン
商品詳細 SPYPOINT(スパイポイント)トレイルカメラ SOLAR POINT 1世界最速のトリガースピード0.07秒、リカバリー0.5秒で撮り逃しなし! POINT 2撮影期間は世界一長い16ヶ月以上を達成! POINT 3ブレ軽減設定を標準装備 POINT 4夜間には42個のスーパーローグロー赤外線LEDを使用して撮影 POINT 5日陰でも充電可能なソーラーパネル、内蔵リチウム電池を標準装備 シャッターチャンスを逃さない! 世界最速のトリガースピード0.07秒 一般のカメラはシャッターを押すまでに1秒近くを要し、さらに2枚目の撮影までには2〜3秒を必要とします。 撮影までに時間が掛かりすぎてしまうことで、物体を検知してもSDカードに何も映っていないことが珍しくありません。 しかしSPYPOINT(スパイポイント)のSOLARのトリガースピードは世界最速の0.07秒、撮影を終えてから2枚目の撮影までに要するリカバリースピードはこちらも世界最速の0.5秒です。 国内では10万円以上するReconyx UltraFire XR6をもってしても静止画撮影トリガーには1.08秒、次の撮影までのリカバリーには3.4秒を必要とします。 動きの素早い動物に対しても、また防犯・監視用にも、他の一般的なカメラとは反応速度が大きく違う究極のカメラと言えます。 SPYPOINT(スパイポイント)トレイルカメラ SOLARで撮影した写真 ソーラーパネル、内蔵リチウム電池を標準装備! 専用リチウム電池で撮影期間16ヶ月以上を達成 トレイルカメラは一般的には電源のない野山で使用されます。 そこでカメラの電源には乾電池やリチウム電池が使用されていますが、少しでも撮影期間を延ばすために通常は極力消費電力を抑えスリープに近い状態で待機させることが多いようです。 テレビなど一般家電も同様ですが待機電流が流れていると直ぐにスイッチが入ります。これはいつも回路に十分な電気が流れていることになります。 トレイルカメラに例えるとスリープに近い状態のカメラでは消費電力は極力低いのですが、トリガーを引くためにはどうしても動作がワンテンポ遅れてしまいます。逆に常に待機電流を流していると今度はトリガーの反応は早くても電池消耗が速くなり撮影期間が短くなってしまいます。 この矛盾する問題をSPYPOINT(スパイポイント)のSOLARとFORCE-11Dの2機種は解決しています。 SPYPOINT トレイルカメラ専用リチウム電池(別売り)の使用で毎日、昼と夜で各30枚ずつ撮影する設定では撮影期間16ヶ月以上という驚くべき記録を達成しています。 この結果はソーラーパネルの充電量を含まないで達成しました。 SOLARカメラが専用のリチウム電池を使用して毎日昼夜30枚ずつの静止画像を専門に撮影した場合には電池交換は、ほぼ不必要であるとも言われています。 まさにどこのメーカーも成しえなかった最速のトリガー速度とリカバリー速度を持ちながらフィールドでの撮影期間を16ヶ月以上も可能にしたカメラは他には比べるものがありません。 2016 Best Trail Camera Reviewsでは4位を受賞! 最もコストパフォーマンスに優れたトレイルカメラとして高評価 トレイルカメラを購入する場合、どのサイトの情報ががもっとも信頼できるのかと言えば、間違いなくTRAILCAMPRO.comです。 メーカーが自画自賛するサイトと違い、自社でカメラ性能をチェックして得られた数値を公表し、カメラに対して公正な評価を与える姿勢は世界中の愛好家から評価されています。 TRAILCAMPRO.comが発表した2016 Best Trail Camera ReviewsサイトではSPYPOINT(スパイポイント)のSORARとFORCE-11Dは4位と5位の評価が与えられています。 しかしながら1位から3位までのカメラは国内では10万円以上するカメラがラインナップされています。 費用対効果を考えるとSORARとFORCE-11Dが如何に優れたパフォーマンスを持っているかがお分かりいただけるかと思います。 以下はTRAILCAMPRO.comに記載されているSOLARの評価と検証データです。検証データにおいてはメーカー測定よりも早い驚きの結果です。 TRAILCAMPRO.comによるSOLARの評価 品質 検知回路 電池寿命 バッテリー寿命 総合評価 84 / 100 91 / 100 73 / 100 100 / 100 87 / 100 TRAILCAMPRO.comによるSOLARの検証データ 静止画トリガー速度 0.04s 静止画リカバリー速度 0.5s 動画トリガー速度 0.87s 動画リカバリー速度 0.9s 電池寿命 約16ヶ月以上(昼30枚 / 夜30枚 毎日撮影) 待機電力 0.61mW 日中消費電力 1.38Ws 夜間消費電力 2.26Ws フラッシュ Red Glow Infrared (メーカーサイトにはSuper low glowと表記されています。 850nmの赤外線LEDを42個使用しています。 サングラスのように黒いケースカバーで覆っていますので点灯時は暗闇ですがLEDのみは僅かに薄ぼんやりと赤く点灯しています。 850nmの赤外線LEDの利点は940nmの不可視赤外線と比べるとより明るい撮影が可能となります。) 高画素は、SPYPOINTの高性能カメラの機能を低下させる? 近年、メガピクセル (高画素) 戦争にトレイルカメラメーカーが参戦しています。 メーカーの大多数が、最低でも12MP、16MP、20MP、あるいは30MPを売り出すという現状に至っています。 しかし高画素のファイルは、無駄に大きなファイルを処理する時間が掛かり、トレイルカメラのスピード、バッテリー寿命、その他、シャッターチャンスを全て奪ってしまいます。 SPYPOINT社のトリガースピード0.07秒、またリカバリー速度も0.5秒という世界最速カメラに20MPとして販売する予定はありません。 詳しくは下記よりご覧ください。 高画素(メガピクセル)と高画質の違いを徹底的に検証する 製品仕様 製品名 SPYPOINT トレイルカメラ SOLAR 製品ID SOLAR 本体サイズ 幅:9.6cm × 高さ:17.5cm x 奥行き:9.9cm 静止画 11MP(4000 × 3000) 動画解像度 HD 1280 × 720(720P) 動画撮影時間 10秒、30秒、60秒、90秒(720P) トリガー速度 静止画:0.07秒、動画:0.58秒 モーションセンサー検知距離 低・中・高(最大で80ft / 約24m迄) モーションセンサー検知角 40度 遅延設定 瞬間から30分迄 撮影モード 写真撮影、動画撮影、写真+動画撮影 ファイルフォーマット 写真:JPEG、動画:AVI キャプチャーモード 日中:カラー、夜間:白黒 動作時間設定 開始時間 / 終了時間 赤外線照射距離 100ft(約30m迄) 夜間撮影 42個のSuper low glow LED 夜間撮影モード IR Boost、Blur Reduction、Optimalから選択 赤外線光量調節 自動 トリガー設定 自動 マルチショット撮影 マルチショット撮影(最大6枚迄) タイムラプスモード 30秒〜1時間(静止画撮影時) タイムスタンプ 静止画用 / 月の位相 / 温度 / 日時 データ保存 SD / SDHCカード32GB迄対応(オプション) 内部メモリー 無 使用電池 単三型アルカリ電池×6個使用(オプション) 内臓リチウム電池 有 電池パック用リチウム電池 再充電可能リチウム電池パック(オプション) 外部電源用ポート 12V電源用ポート有 スクリーン 2インチカラー液晶 音声録音 有(モノラル) 上書き機能 有 セット内容 本体、ストラップ、マウントブラケット、日本語取扱説明書 / 製品保証書 関連キーワード SPYPOINT トレイルカメラ トレイルカメラアクセサリー

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2018年8月18日 00時00分 更新

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