防犯カメラ 屋内用 高画質 52万画素 逆光補正 バリフォーカルレンズ 広角 望遠 ドーム型 監視カメラ SHDD-D3

防犯カメラ 屋内用 高画質 52万画素 逆光補正 バリフォーカルレンズ 広角 望遠 ドーム型 監視カメラ SHDD-D3
商品名 防犯カメラ 屋内用 高画質 52万画素 逆光補正 バリフォーカルレンズ 広角 望遠 ドーム型 監視カメラ SHDD-D3
価格 8,800円
販売元 防犯カメラ専門店アルタクラッセ
商品詳細 SHDD-D3はSONY製CCDイメージセンサー搭載機種です。低コストなCMOSセンサーと比較して高感度、低ノイズを実現した機種です。SONY製EFFIO-Eプロセッサーと組み合わせることで逆光補正など、環境に合わせたカメラ調節が可能です。 レンズは単焦点3.6mmレンズの採用で画角は約67度までの範囲をカバー、死角を少なくした監視が可能です。通線ケーブルは3C2Vや5CFBを使用するので、既存のアナログカメラのケーブルを使用することが可能です。マンションや戸建てなどのアナログカメラの更新にもおすすめです。 バリフォーカルレンズのf=2.8-12mmを使用する事で望遠から広角まで画角の調整が可能 高感度・低ノイズSONY SUPER HAD II CCDイメージセンサーを搭載 Sony製EFFIO-Eプロセッサーを搭載で高画質を実現 OSD機能を使用して逆光補正、明るさ、色合い等細かな映像設定が可能 D-WDRは映像のガンマ値を調節する事で逆光補正を行います。 照度0luxの暗闇でも撮影可能な赤外線LEDを21個搭載し、10m先の被写体まで監視が可能 3軸機構を搭載で設置場所を選びません。 低価格のカメラは画質の悪いCMOSを採用しているものがあります。アナログカメラはCCDが画質でおすすめです。 CCDイメージセンサは各画素の信号をリレーして最後に電子増幅する一方、CMOSセンサーは各画素でそれぞれ電子増幅を行います。その為、一般的なCMOSの場合、各画素のばらつきによる映像のノイズが発生する事があります。CCDの信号リレー方式ではCMOSの様な画素のばらつきに起因する固定パターンノイズはありません。 OSDメニュー画面(On-Screen Display)ではカメラの設定変更が出来ます。逆光補正 、明るさ等細かな設定をすることが可能です。 2.8mmから12mmまで調節可能なバリフォーカルレンズを搭載!広角から望遠まで監視範囲が広がります。 監視距離5mと10mの比較(拡大表示の画像はDVRの専用ソフトでデジタルズーム)アナログ52万画素 赤外線室内ドームカメラ 赤外線室内用ドームカメラ 52万画素のアナログ高画質で高感度・低ノイズのSONY製CCD採用! オフィスなどのソフトな監視におすすめです!

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2018年1月19日 00時00分 更新

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